わんぴーす 日本で一番、わんぴーすの似合う黒髪美少女 – 魂のレビュー【PR】


評価は真っ二つ!立花くるみ『わんぴーす』は天国か、地獄か?

私、このシーン好きなんですよね。いいです。

「日本で一番、わんぴーすの似合う黒髪美少女」 こんなにもハードルを上げるタイトルを付けられたら、期待せずにはいられませんよね。
デビュー作でその神がかった「反応の良さ」に度肝を抜かれた私としては、「あの立花くるみちゃんが、ワンピース姿で…!」と、補正が掛かりすぎているのでまずは興奮しながら再生ボタンを押しました。

しかし、見終わった今、この作品に対する私の評価は一つではありません。
正直、最高に良かった点と、心の底から「もったいない!」と叫びたくなった点が共存する、非常に評価が難しい一本でした。

ここが最高!良かった点

  • 素材の良さ!立花くるみ本人の圧倒的な可愛さ
    まず大前提として、主役の立花くるみちゃんは、デビュー作同様、抜群に可愛いです
    少しロリフェイスでありながら巨乳という、その素材の素晴らしさは健在。
    主観映像での彼女は本当におそろしく可愛く、その点だけでも見る価値はあります。
  • SEX大好き感が伝わる激しい騎乗位
    私がAVで最も重視する「反応の良さ」ですが、この作品でも片鱗は見せてくれました。
    特に後半、青いワンピースでの騎乗位は必見です。
    まるで全身がバネになったかのように激しく腰を跳ねさせる姿は、「どれだけSEX好きなんだよ!」とツッコミたくなるほど。
    ここに彼女のポテンシャルの高さと、本物だと信じさせてくれる説得力があります。
  • 「むしろワンピースがいい!」一部の着衣フェチにはたまらない
    この作品の最大の問題点(後述)であるワンピースですが、特定の嗜好を持つ人にとってはこれ以上ないご馳走になります。
    爽やかなワンピースの生地と、そこから覗く女の子の柔らかい肌とのコントラストは、裸体とはまた違った背徳感と興奮を掻き立てます。
    刺さる人にはとことん刺さる、マニアックな魅力があるのは事実です。

ここは正直…気になった点

  • 主役のはずのワンピースが、魅力を隠していてもったいない
    これが、この作品の評価を真っ二つに分ける最大の問題点です。
    せっかくの巨乳も、形の良い乳首も、そのほとんどがワンピースに隠されてしまっています。
    レビューの中には「女優の良さを生かせてない」「本当に邪魔」という意見が多く見られましたが、まさにその通り。
    なぜ脱がさなかったのか…と、もどかしい気持ちでいっぱいになりました。
  • 着衣プレイとしてのセクシーさに欠ける?
    着衣プレイは私も好きですが、ワンピースというアイテムは、セーラー服などと違って全身を覆ってしまうため、身体のラインが見えにくい。
    そのため、着衣プレイとしての「エロさ」や「セクシーさ」に欠けると感じてしまう場面が多々ありました。
    彼女の素晴らしいカラダを活かすなら、もっと違う見せ方があったはずです。

結論:どんな人におすすめ?

なので、この作品は手放しで全員におすすめできるものではありません。
しかし、以下のような方なら楽しめる可能性があります。

  • 何はともあれ「可愛い立花くるみ」が見たい、という熱心なファンの方(私)
  • 裸よりも想像力を掻き立てられる「着衣プレイ」に興奮する、玄人の方
  • SEX好きが伝わるような、女優の激しい動きや反応が見たい方

逆に、「女優の裸体、特におっぱいをじっくり見たい」「王道のエロさを求める」という方には、正直あまりおすすめできません。
立花くるみという極上の素材を、あえてクセの強い調理法で提供する、そんな挑戦的な一作です。

結局、私からすれば買い!一択なんですけどね。

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